MATERIALS AND…
日付は便宜上です。
LIFIX PROJECT音楽活動停止ということで、今までLIFIX PROJECTのためにがんばってくれたマテリアルを紹介します。そして、俺のLIFIX PROJECTで培うことの出来たモノを書いてみます。
初期のレコーディングはYAMAHA MD4S(当時7万もした)に録音してました。これはMD DATAというBADな独自規格メディアに記録するため、いつメディア自体が廃れるかヒヤヒヤもんでした。モニタはうちの親がつかわなくなったステレオにつないでます。MIDI音源&シーケンサーはQY70(1999年に購入)。また奥に見えるのはYAMAHA SU200(サンプラー)ソフトでなくハード主義だったことが分かります。キーボードは茶水のイシバシで購入。マイクはコンデンサ。ダイナミックも後2本くらい持ってます。赤黒いのは、YAMAHA UW500というオーディオインターフェイス。これからHDレコーディングに乗り換えます。上にのっているのは、マイクに電源を供給するためだけに買った、べリンガーのプリアンプMIC 200。基本的にMD4Sは、演劇部時の音響のクロスフェードの練習に使いました。エフェクターやアンプもいくつかあります。
エレキベース4本、エレアコベース1本、エレキギター1本、アコースティックギター1本です。メインはMUSICMAN STINGRAY EX TBを使ってました。Violin Bassはフォルムの美しさとポールマッカートニーにあこがれて購入。レスポールベースはヤフオクで衝動買い。サブとして控えるも一度もライブでは使いませんでした。アコースティックベースはストリートやるためで、あんま使いませんでした。アコギは母親のもので30年前のものです。
パソコン1代目はWindows MeとVine LinuxのDual Boot。Fedora2を入れようとおもったけどスペックが足りなくて断念。CPUのクロック800MHz、メモリ64MB。これで色々やっていたのがどうかと思う。スキャナとプリンタも用意。となりの本棚はコピーするための楽譜。楽譜だけで300曲近くあります。高校時代最後のほうはパンク系バンドばっかだったので、耳コピばっかで楽譜を買わなくなったのも特徴。
メインPC。XP Home。自宅は外付けHDDやDVD±R/Wドライブを使用します。モデムは24Mbps。このラップトップですべてを賄います。スペック的に非常に厳しいです。
PCスキル(ある程度使いこなせる)は以下の通り
Photoshop、Illustrator、Premiere、After Effects、Shade、Flash MX、ACID、Cubase SX、MS Office、XG works、SQ01
ホームページはタグ打ち主義で、作成ソフト使わずエディタで書きます。HTML、簡単なJavascriptやperl、簡単なC言語のプログラミングが出来ます。また大学で習ったCによる音響合成のプログラムも多少かけます。
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